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【リリース】日本最大級の法人・団体向け弁当デリバリーサービス「くるめし弁当」、 8月1日よりロゴリニューアル

 日本最大級の法人・団体向け弁当デリバリーサービス「くるめし弁当」(運営:日本フードデリバリー株式会社、本社:東京都渋谷区、代表取締役:石川 聡)は、2022年8月1日(月)よりサービスのロゴデザインをリニューアルします。今回のロゴリニューアルをきっかけに、これまで以上にお客さまに親しみを感じていただける、安心してお弁当を頼める、サービス運営に力を注いでまいります。

■ロゴリニューアル背景

 「くるめし弁当」は2010年にサービスを開始した、法人や団体が多数の食事を必要とする会議やイベント、ロケなどに年間580万食以上のお弁当を提供している、法人・団体向けの弁当デリバリーサービスです。イートイン、デリバリー、テイクアウトなど人々の食の楽しみ方が多様化する中で、宅配弁当においても新しい価値や体験を提供するため、有名飲食店とのお弁当共同開発や、固定観念に捉われない多様なジャンルのお店を掲載しています。

 

 今後さらにサービスを成長させ、より多くの方にweb上での宅配弁当注文をご利用いただくためには、サービスのシンボルとなるロゴに「くるめし弁当」が目指すサービス像や、お客さまへの想いが込められていることが重要だと考え今回のロゴデザイン刷新に至りました。新しいロゴを通じて、サービスとして一貫したメッセージを発信することで、これまで以上に多くの方に親しみを感じてもらい、身近な存在になっていければと考えています。

 

■ロゴデザインコンセプト

 今回、ドバイ万博で日本館のロゴデザインを担当されるなど、幅広い領域で活躍されている株式会社サン・アドのアートディレクター増田 豊さんに新しいロゴデザインを作成していただきました。

 

 従来のロゴはアルファベットやひらがなといった複数のフォントに細かなパーツが多く組み合わさったもので、構成要素が多く複雑な印象を与えるものでした。また、ロゴに“弁当”の文字入っていたことで、プラットフォームサービスでありながら“お弁当屋さん”と誤認されてしまう可能性をはらんでいました。

 

 そこで新しいロゴでは、10年、20年と「くるめし弁当」を象徴するデザインであることを前提に、信頼感を感じてもらえるサービスであることを表現する、宅配弁当を想起させるモチーフを採用する、などの軸でデザインを検討しました。その結果、お弁当モチーフにシンプルなタイポをあしらった新しいロゴデザインが誕生しました。

 各要素のバランスにこだわり、ロゴ全体で「くるめし弁当」が目指すサービス像を表現するデザインとなった新しいロゴ。モチーフのお弁当に使われている丸みが強調されたスーパー楕円というフォルムには、「くるめし弁当」が顧客体験を最重要視していることを表す親近感と、安心してご利用いただける信頼感を表現したいという想いが込められています。

 

 これまで以上により良い顧客体験を提供できるよう、これから新しいロゴと共に、さらなる成長を重ねていきます。

 

 

■「くるめし弁当」とは

「くるめし弁当」( https://www.kurumesi-bentou.com/ )は、企業の会議やイベント、ロケなどに年間580万食以上のお弁当をデリバリーしている、日本最大級の法人・団体向けのフードデリバリーサービスです。約730店舗17,000種類の宅配弁当を掲載しており、多様なジャンル・店舗・価格の商品の中から、用途や予算に応じてお弁当を検索・注文することが可能です。

 

 

【日本フードデリバリー株式会社 概要】
所在地:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-23-12 フォンティスビル7F
代表者:代表取締役 石川 聡
WEBサイト:https://kurumeshi.co.jp/
事業概要:法人向けフードデリバリー事業 
「くるめし弁当」( https://www.kurumesi-bentou.com/ )
「シェフコレ」( https://www.chef-colle.com/ )
「ヒトハコ」( https://hitohaco.com/ )
資本金:1億2,249万円(資本準備金を含む)
設立年月日:2010年8月26日